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モンハンクロス

ぼちぼちやっております。やっと村クエ☆3だー!
ちらほらと歴代の登場人物でてきたりして、おま、ちょwwwって吹き出すことも多々あり
温泉入りたい…←
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意外にはまってしまったよ。。。

トモダチコレクションを購入
いえいえ、たまたま体験版みたいなので店頭にあって、それをちょっと遊んでみたら

ん…?
創作キャラでやったら面白くないかこれ?

という発想が生まれ

そういえば某ブログにもトモコレで創作キャラ登録して遊んでいたというのを読んだことがある

という事を思い出し
購入

もふり

とりあえず私はしんらあきで登録して、現在「うらぎりまじょ」「精霊化学」「水面下」のメンツを登録中
なんっつーか、案外楽しいわこれwww

森羅はまじょと友達ですwww
これの影響でキャラ絵がしっかりかけそうなのが怖い
まぁ、水色頭とか赤頭とかカラフルな色やら猫耳とかつけれないのが難点ですが ←
限りなくイメージに似せようと奮闘
キャラ性格も案外しっくりハマってちょっとどうしようかと
あなどれない。。。。

トモコレの展開は後日面白ネタだけお伝えするとして
寝不足気味になっているので、今日はこれで寝ます。。。


Web拍手有難うございましたー!

もうお前らくっつけや

こんにちはー
原稿落ち着いたと思ったら、今度は仕事の伝票整理と来たもんだwwwww
仕事中出来ないので、お休みの日にやっております~
自営業のつらいところ。。。。


とか愚痴は置いておいて
買ってからまだクリアすらしていないサモンXですが、お休みの日にはちょこちょこっと進めております
昨日はスーパーグミにやられました。。。
チクショウ!!!!


激しくゲームネタの感想ですが全然進んでないですねー(滝汗)








ええーと、どこまで書いたか?
すでにうろ覚え状態ですが………
ファラがノインを救出するべく単独で行動した話しですが
何気にフーレイとノイン仲が良さそうでした ←
人型ムームーかわいーww
ああ、だからムームーの獣姿は二本立ちなのね…

この後、ムームーと協力技覚えました。
「お前は最高の相棒だよ」「ムームー」
イラストにのけ反った私がいます
ちょ…っっ!ディランその表情乙女!!!乙女だよ!!!!!!!
このこ性別間違えて生まれたとしか思えませんでした。。。
何その可愛い笑顔っっっ
ムームーも可愛かったけど、その上を良く可愛さでした。。。
ああもう、皆がちょっかい出すのがわかりますね ←


ノイン情報、黒い炎
アレ聞いた瞬間、どうしてみんなそれを信じ込めるのか不思議でならない黒い私がいます。
思いっきり、罠だろそれ…
あの参謀がどうして元に戻る可能性のあるノインに不利な情報を教えるっつーねん ←

ともあれ、ノインは役者なれます。
怪我治ってないのに無理するから致命傷負うんですよ、ったく。。。

折角お兄さん公認でファラとの交際がスタートできるというのに ←

ノインとディランが一緒にいても、ああ、ほのぼの~。親友系~とか思えるのになー。。。
おしいキャラが…惜しい………あの笑顔だけでもお花つけれたのに。。。

って、感傷に浸っている真っ最中に、忍者のごとくラディウス参上
一直線にディランへ向かい勢いよく抱きつきました攻撃しかけました。

……空気よまなーいwwww流石ラディウスwwわが道を行くwww

やりとりがホンマツボでしたwwww
更に力負けするディランに胸キュンwwwww ←
ちゃっかり人質ですかwwwwうわぁおwww流石ディランwwwこれで一通り体験しました(なにを)
誰もいなかったら間違いなくラディウスは本能のままに襲ってましたね ←

「塔へ来い」

だそうです
次の目的地を親切に詳しく教えてくれた部分にラディウスらしい愛が感じられますwww
含む言葉を俺を追って、でしょうねwwwひねくれ者めwww



ファラの姿が見えなくなって、真っ先にディランを頼りにしたガーリットに萌え
こんなにおろおろよわよわなガーリットは今までにありません!!!
ちょっと新鮮なので何度も声をかけてしまったとゆー。。。
しゅん…と凹む姿が可愛いですねwww


そしてローランドの砦を乗っ取ったグミ戦。
甘く見てました。。。フーレイさえ死者出さず乗り切ったというのに!!!
フーレイより強いのかこのグミ!!!!(爆笑)
スーパーの名前は伊達じゃないっっ!!!
今度は最大戦力で臨みます



女神キックについてSS

抑えきれなかった自分がいました。。。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




自分の部屋で今後について考えていると

「おにーたま、遊んで~!」

ムームーと一緒にあくり~んがドアから顔を覗かせた。



<女神キック>



「あくり~ん。ムームー。ファラと一緒じゃなかったのか?」
「おねーたま、ちょっと忙しいからおにーたまに遊んでもらっててーって」
「ムームムームー」
「一緒にあそぼ!おにーたま!」
「ムームー!」

笑顔満面の一人と一匹の誘いを断る理由もなく、ディランもつられて笑顔になりながら頷いた。

「ああ、一緒に遊ぼう。あくり~ん、ムームー!」
「わ~い!」
「ムー!」

天気が良かったので三人は城に庭に出てた。
ふわりと体を流れる風が心地よく、甘い花々の匂いを運んでくる。
あくり~んとムームーは庭中を駆け巡っている。ディランは目を細めながら眺めていると、二人が駆け寄ってくる。

「おにーたま!何して遊ぶー?」
「ムームー?」
「そうだな…何して遊ぼうか…?かくれんぼ?鬼ごっこ?」
「えーっとねー、あたち、鬼ごっこやかくれんぼはいつもやってるから、あたち飽きちゃってるの」
「ムームー」

あくり~んとムームーはお互い顔を見合わせて「ねー」「ムー」と声をそろえた。
ディランは「ふーん」と軽く声を出して考え込む。
三人でできる遊び…思い当たる節がないわけではない。
遊んだ記憶は山のようにある。

するとあくり~んは片手をあげて

「おにーたま!おにーたまは昔どんな事をして遊んだの?」
「昔…かぁ。俺はファラとムームーとガーリットと遊んでたからなぁ…あの頃で一番やってたのは…」

するとムームーが何かを思い出したように目がキランと光り、その場をぐるぐると回りだした。

「お?ムームーはあれをやりたいんだな!」
「ムッムムー!」

その通りと言わんばかりに声を出すムームー。意味がわからないとあくり~んは頬を膨らませながらディランに詰め寄った。

「なぁにー?あたちにも教えてよー!」
「ああ、ごめんごめん。ムームーが言ってるのはグルグルンをやろう!って言ってるんだよ」
「ムームー♪」
「ぐるぐるん?」
「そう。昔、空を飛びたくってガーリットに沢山やってもらったっけ…。じゃぁ、ムームー。やろっか」
「ムー!」

ディランの合図と共に、ムームーは彼の胸に飛び込んでいく。ディランはムームーの胴体を持ち、その場を軸にぐるぐると回転し始めた。
軽く勢いがついたところで、着地がしやすい場所へとムームーを放り投げた。
ムームーはくるんくるんと回転して見事に着地。

どうだ!と言わんばかりに「ムー!」と得意げに声をあげた。

あくり~んが目を見開いて「おー」と声を上げる。

「これがグルグルンだよ」
「楽しそー!おにーたま!あたちもやってー!」
「よし!」

今度はあくり~んをぶん回して放り投げるディラン。
弱めに投げているので、もともと空に浮かぶあくり~んには余裕の着地だった。

「おにーたま!なんか面白いよー!もっかいやってー!」
「ムームムー!」

二人にせがまれて、ディランは何度も放り投げた。
ちょっと疲れがたまってきたころ、あくり~んが挙手する。

「今度はあたちがおにーたまを投げてあげるね!」
「え?」

ディランがきょとんとしていると、あくり~んは彼の手を取って…




そんな三人のやりとりを最初から眺めていた人影がいた。

「……空を飛びたいってディランも可愛いこと言ってたんだなー。なぁ、姐御」
「そうだねぇ。やり方はともかく、楽しそうじゃないか」

ファングとルーガがニコッと笑う後ろで、ガーリットが多少バツが悪そうに目を瞑ってた。

「ガーリット、あんたも面白い方法考えるねぇ。確かに投げ飛ばせば一瞬ぐらいは空を飛べる」
「お前も案外、荒いことすんだな♪」
「ディランが昔は嫌いだって言ってたけど、何気に喜ぶ事してんじゃないか」

ガーリットは何もしゃべらなかった。

それもそのはず、あのグルグルンは嫌いなディランを遠慮なく力いっぱい投げ飛ばすための手段でしかなかった。
遊びと称して、ディランを乱暴に扱える一つの手であったし、そのお陰でディランの身体能力も上がったし、ガーリットの力も体力も上がった。
空が飛べるから好きと聞いたときに、なんとなく後ろめたくなって徐々にしなくなったが…

「…な!なんだいあの子!」
「…って!おいおい!何だあのスピード!ありゃあぶねぇぞ!」

ルーガとファングが慌てた声をあげたので、ガーリットが視線を庭に戻してみると、あくり~んに勢いよく空に投げ飛ばされるディランの姿があった。
子供に放り投げられたというレベルではない。まるで高い崖から落ちていくようなスピードだ。
その先には木がある。激突すれば大けがは免れない。

「ディラン!」

手前にいたファングよりも素早いスピードで空に飛び出すガーリットだが、距離的に間に合わない!


「うわぁー!」

予想よりも遥かに飛ばされ、目の前に木がある。
ディランが声を出しながらどうしようか迷っていると、後ろからあくり~んが呑気な声をあげた。

「おにーたま!木が邪魔してるー!蹴っちゃえー!」
「なるほど!その手があったか!」

ディランは木を蹴る為に体制を立て直した。
ゲシっと良い音がしてディランは着地する。

「おにーたま!どいてー!」
「うわぁ!?」

後ろからあくり~んが続いていたので、ディランは慌てて避ける。
ゴッ!と木が蹴り倒された。
着地寸前でディランに抱きついたあくり~んは楽しそうに「もー一回やろー!」と大はしゃぎ。
駆け寄ってきたムームーも興奮気味に「ムムムー!ムムー!」と喋りまくっている。
ディランは少し考えて、笑顔で頷いた。

「あくり~ん、凄い力あるんだな、俺吃驚したよ」
「えへへ~。凄いでしょー」
「ちょっと遠くまできちゃったな。戻ろうか。…………って、え?」

そうして城に戻ろうと後ろを振り返ると、なぜか疲れて地面に突っ伏しているファングと、地面に両手足をつけて脱力しているガーリットの姿があった。
ディランとムームーはきょとんとしながら二人を眺める。
やや間を開けて、ディランが不思議そうに聞いた。

「どうしたんだ?二人とも…大丈夫か?」
「ムームー?」

ファングはよろよろと立ちあがりながら苦笑いを浮かべる。

「…よぉ…。悪いことはいわねぇから…。もうちょっと、見ていて安全な遊びをしてくれ、な?」
「あ、ああ…?」

やっぱり事情が呑み込めていないディランは空返事を返すと、ガーリットがゆっくり立ち上がって怒りの表情をあらわにした。
その雰囲気に、ディランは思わずあくり~んを強く抱きしめる。

「ガ、ガーリット…?」
「……………」

ガーリットは無言のまま踵を返し、城の方へ向って歩き始めた。

「ガーリット?あの…」

呼びかけるとその分、早足になる。
ものすごく怒られた気になったディランは、あくり~んを下して慌ててガーリットの後を追った。

「ガーリット、ちょっと…待てって!」
「………」
「なぁ、何を怒ってるんだ?」
「怒ってない」
「怒ってるじゃないか!待てって」
「…………」

その場にぽつーんと残された三人は去っていく二人を黙って見ていたが、頬をぷぅっと膨らませつつ、あくり~んが口を開いた。

「つまんなーい!もっと遊びたかったのにー」
「ははは…。結構肝を冷やしたんだろうなぁ~」
「またおにーたまに投げてもらったり、あたちも投げたかったのにー」
「いや、それはもうやめとけ?な?」
「えー!」

よほどディランを投げたのが面白かったのか、あくり~んは不服そうに声を上げる。
するとムームーが何かに気づいてあくり~んに話しかけた。

「ムムムーム?」
「あ。そっか!そーだよね!おにーたまと協力して敵を倒すのなら、大丈夫だよね!」
「ムー!」
「じゃぁおにーたまに言わなきゃ!おにーたまー!まってー!」
「ムッムムー!」

あくり~んとムームーがディランの後を追いかける。
ファングはガリガリと頭を掻きながら、苦笑いを浮かべた。




End
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



うっかりやってしまいましたorz
女神キックがまるで子供の遊びからヒントを得たように見えたので…こんな感じだと面白いなーwと…
にしても、協力技、妙に荒い技が多いですねwww


全然進まないよ!!


流石師走です。
思う通りに物事進みません。。。
仕事とか、原稿とか、ゲームとか
優先順位を考え中。。。



ってことで、サモンXネタばれ感想!!



のんびりペースで、最果ての村へ行きました。
寂れてますね、ええ
そして村を通り抜けてマナの門へ行こうとしたら、村長が止めに入りました
撲殺したい衝動が……ゴ●ロアのイメージが植え付けられているのと、ヒシヒシ感じます。。。

どうやって通ろうとかと考えているその時に、ウィード登場
村を破壊してました
よし、ナイスタイミングだ!!これで恩を売って通らせてもらえ ←

氷に弱いので呪文でタコ殴りにした後、ウィードはどこかへ飛んで行ってしまいました。
ディランにも「自滅」呼ばわりされてますね。。。
流石ウィード!妙に噛ませ犬っぽいです!! ←

ウィード撃退後、門へ行ってもいいと許可いただきました。
チィ。現金な連中だ ←

マナの門に到着すると、グラナード以下魔人二名が待機してましたが…やっぱり戦うのはウィードでした
勿論、呪文で撲殺したので全然余裕です。
ともあれ、最後に花火として散ってしまったんですが、他の魔人たちが大喜びです
よっぽど嫌われていたんですか?ウィード。
私もそこまで好きでもないですが…なんだかちょっと気になるじゃないですか
っていうか、グラナードの方が魔人より断然強いんですが(イベント)。。。何この人…
ディランが悲鳴あげてましたよ?

それよりも、なんだかグラナードの声のトーンのお陰で、グラナードはディラン皇子にちょっとメロ~ンなイメージを持ち始めてしまったんですが…
ほら、初孫が可愛いっていう感じの…(ひでぇ)
エルの最初の登場の時にも、あまりにも騒がしいから気に入らないと婚約解消の提案したのこの人だし
実はグロッケンもディランに対してはちょっと親ばかなのでは?というイメージがついていたりします
だって、最近貴族になったばかり~とか文句言ってましたが、婚約者を選んだのはアンタだろ?と…
ディランに似合うような相手を選んだのが、エルナディータなんだよね!!!

……ほら!!!!(何が?

石頭じゃなくって、天真爛漫選んでいる辺り、ディランの相手を真剣に考えていた証拠!!(笑)
つーか、エルを選抜した人の顔を見てみたい!!!(笑)

ってわけで、
グラナードはディランにめろ~んww
グロッケンは隠れ親ばか
私にはそう見えます


話はそれましたが、マナの門暴走で、全員倒れている中、ファラだけ元気www
そしてあくり~ん登場
うわぁ…ドットが…ドットが…製作者さんお疲れです。。。目が痛い子だゎ…
ともあれ、アンパ●マンを思い浮かべてしまったフレーズの呪文のお陰で、マナの門正常稼働。

夜会話です

あくり~んでチョイス。
…案外可愛いな。この子…
おねーたまは大好きで、おにーたまは好きか…
うむ。わかりやすくて良い!!!
ディランは子供好きだよなー。絶対子供に囲まれて一緒に遊びそうだ。
よくこんな性格になったなぁ~(過去の回想から考えて)

ディランの性格は絶対に、陛下とファラとガーリットによって更生されているはず
寧ろ、ガーリットの影響は大きそうだな。。うむ。。
怒られて幻想の森に行った後、さらにお説教された相手が陛下とガーリットだって言ってたし
寧ろ、陛下よりもガーリットの説教の方が長そうだ…はるかに長そうだ…(((( ;゚д゚)))アワワワワ
怒らせたら怖い相手が陛下よりもガーリットになってたりwww勿論、ファラもガーリットに次いで怒らせてはいけない相手にインプットされてww
猛烈に子供時代妄想してて悶える自分がいたり。。。もー、お互いツンツン!

めちゃくちゃ脱線。。。

そのあと城に戻ると、会議が開らけるとゆー
ためしにやってたら、先に進まなくなりました。。。
次から次へ議題が出てきて…あわわ…
本編に進めない!!!
受け答え面白すぎる!!真面目にやってないだろ!!

今回の大臣はガーリット、ソフィナ、ルーガです
生真面目、天然ボケ、姐さん。というバランスにしてみました

ムームーの意見はわかりません!!!!勘ですよ!!

湿気の話題で、ファングが「アジトで使っている湿気取り持ってこようか?」という質問に
思わずそんなレベルなのか!?と本気でツッコミいれてしまいました。。。

いかんです。
ちょっと議会休憩して、本編進まないと…

プロフィール

森羅 秋

Author:森羅 秋
初めまして森羅秋です
一次創作が趣味のアカウントです。
自分の家庭を持ちながらも出来る範囲で趣味に没頭しております。
絵描きさんや物語描きさんと繋がって楽しく創作語りうちの子大好き語りしたいです。
たまーに、多少毒ありなコメントしているので要注意
好きな物は漫画、アニメ、ゲーム、ホラー等
ジャンルは現代ファンタジー、SF、アクション、ホラー等、わりと幅広いです
グロ系も美味しく食べますモグモグ

プロフィール画像は神楽出雲です

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