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惰眠をむさぼり


今朝は雷雨でした
昼過ぎから晴れましたけど…

お休みなので惰眠をむさぼっていました。
沢山夢をみましたが…言える内容といえない内容の二種類あります。
それは最後に言うとして…

今日は屍鬼の1,2とリボーン最新刊を買って読んでました。
屍鬼、何気に小野不由美さんの作品だったんですね。。。藤崎さんの絵とマッチしてて不気味さと古さが出ててかなり良いです
寧ろ、小説を借りて読もうかな…とうっかり思ってしまいました>>>続きが気になりすぎる
リボーンは…まぁ、ウリが可愛いなーwという感じでした(ぇぇぇ)。まぁ、絵の細かさに惚れて買っているようなものですけど…

今現在、ほしい本があるので、今度中古本漁ってみないと…と思ってます
買いたいリスト
・秘密~トップシークレット~
・クロサギ

……あと名前忘れたわ……(ぇぇぇ!?)
ああ、多分、漫画喫茶で読めばいいと思ってるんだろうな






で、夢の話ですが…うらぎりまじょの夢見てました(笑)

しかも設定が現在連載中と次回作予定の丁度中間の話らしいのですが、予定作の話を匂わせている部分があって…まぁ、なんにしても、聖獣関連のお話なのですが…
前に夢で見たのとは別のお話(しょっちゅうではないが、夢で話が出来上がっていく<笑)ですけど。

一番覚えているシーンが
ヨーロッパの墓地に佇む蜜葵。服は黒服。後ろから170センチ代のスーツと帽子を被った渋い中年が近づく。蜜葵の表情は虚ろ。中年、肩に手を当てつつ、蜜葵の背丈に合わせてしゃがむ。墓地を見つめる蜜葵に優しい口調で囁く。
「気落ちすることはない。君のせいではないのだから」
ゆっくり振り返る蜜葵に、中年は微笑む。
「それよりも私と共に来なさい…」
言いながら蜜葵の顎を掴み、口付けをしようとして…
「っっざけるなーーーー!」
墓石の後ろから修一が出てきた。木刀を振って中年の横っ面へ一撃。中年吹っ飛ぶ。
「やった!!」
竜司も出てきて石を投げる(石か)。中年は悲鳴をあげながら反撃しようとしたものの、二人の猛攻に逃げていった。人じゃない姿になって……
ちょっと正気に戻ったような蜜葵が「?」と連発していると、「こっから出るぞ!」と腕を引っ張られて三人でその空間を脱出。

という感じだった
否 待て、中年×少女…!?青年じゃなくて、中年かよっっ
いやいや、青年×少女もあったけど…中年は初めての組み合わせだったっっ(驚愕)

しかも、何気に蜜葵は聖獣。。。とは言わないんだけどね。。。あえて言えば、魔獣とのカプマガイが多いんですが(夢の中で)
ええええ…。ちょ、人間カプじゃ無理なの…?人身御供系多いよっっ!みっちゃんっっっ(滝汗)

ちなみに、修一や竜司は描くほどではない普通な非日常生活してて、友恵や隆正はいつものごとく、ラブ一直線なので…やっぱり変りネタは主人公だったという……



Web拍手 9/20.21に押してくださった方、有難う御座いました!頑張ります!!
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森羅 秋

Author:森羅 秋
初めまして森羅秋です
一次創作が趣味のアカウントです。
自分の家庭を持ちながらも出来る範囲で趣味に没頭しております。
絵描きさんや物語描きさんと繋がって楽しく創作語りうちの子大好き語りしたいです。
たまーに、多少毒ありなコメントしているので要注意
好きな物は漫画、アニメ、ゲーム、ホラー等
ジャンルは現代ファンタジー、SF、アクション、ホラー等、わりと幅広いです
グロ系も美味しく食べますモグモグ

プロフィール画像は神楽出雲です

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